「ともに生きる」社会を目指して

私が目指す理想の社会は、ひとことで言うと「ともに生きる」社会です。

  • 大人も子どもも、高齢者も赤ちゃんも、男性も女性も、健常者も障がい者も、すべての人が排除されることなく「ともに助けあう社会」
  • “自立した個人”からなる「健全な市民社会」
  • 地縁コミュニティに加え、NPO等の新しいコミュニティが活躍する「新“きずな”社会」
  • “人と自然の共生”“環境と経済の調和”が可能な「自然と共生できる社会」
  • 多様な価値観が認められ、お互いを尊重できる「多文化共生社会」
  • 各国がちがいを乗り越えて協調できる「平和共存の国際社会」
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そんな社会を実現するため、私 山内康一は日々がんばっています。

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