立憲民主党

なんと、スポーツ紙で紹介されました!

2020年2月12日
日々の雑感、書評

日刊スポーツ(2月11日付)の「政界地獄耳」というコラムで、私のことをご紹介いただきました。スポーツとは縁のうすい私ですが、スポーツ紙というのが意外です。取材は一切なく、ブログを読んだ執筆者(匿名)の方が記事にしてくださいました。

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202002110000104.html

有力な政界ウォッチャーが、地道にコツコツ書いているブログを読んで下さったのはうれしいです。好意的なコメントをいただいたので、ご紹介させていただきます。

立憲民主党政調会長代理・山内康一はリベラル系理論派の1人だが、そのブログは読み応えがある。

長年にわたって地道にブログを書いてきてよかったです。ツイッターのような瞬間芸ではなく、ある程度の長さの硬い文章を書き続けてきました。フワッとした関心しかない人には苦痛なほど硬い文章だと自分でも思います。

有権者を子ども扱いしてやわらか過ぎる文章にしたくありません。また「今日の昼ごはんは〇〇でした」みたいな親近感アピールの文章も載せていません。難易度の高い硬派な文章をかたくなに書き続けてきました。その結果が「読み応えがある」という評価につながったと思います。

国会の議論が低調だからといって議員全体がダメなわけではない。きらりと光る議員はいる。

まぁ「きらりと光る議員」は褒めすぎです。政調会長代理とか外交部会長とか地味な役職につき、あんまり表に出ることはないので、日頃の地味な政治活動を見ていて下さる人がいるのはありがたいものです。ということで、引き続きブログのご愛読をお願いいたします。

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